2012年8月中半、管理者の麺ライフです。  *


2012年8月・中半


8月20日(月)

 今日の昼食は、観音寺市にある轄lエ通商店が製造元の「さぬき早ゆでざるうどん」を調理して食べた。

 ツユはシマヤの「いりこつゆ」(ストレートタイプ)を使用。

 麺は塩分を結構強めに感じる。

 麺は茹で時間3分ととても短い、細い乾麺。乾麺は標準湯で時間より少し長めに茹でることが多い。

 ツユは少し濃い目。麺が細いのでツユの吸い取りがよいため、もう少し薄めのツユの方が良かったかな。

 麺が細いので、ツルリツルリとあっという間に食べ終わった。


 夜食に、日清食品が製造元のインスタントカップ麺「日清焼そばU.F.O. 豚とんこつ焼ラーメン風」を食べた。

 あっさりとした中にも、ほんのりと旨みを感じる塩豚骨味。

 麺はとてもしっかりとした麺で、商品名にある「焼ラーメン風」というネーミングが合っている。

 というか、焼きそばというよりも、焼きラーメンと称した方がいいような。

 焼きそばといえば、濃厚なソースが好み(ひるぜん焼そば等一部を除いて)であるが、この所品はアリだな。



8月19日(日)

 朝食は、カレーうどん

 兵庫県宍栗市にある寿製麺が製造元のゆでうどんに、カレーライスをした後に残っていたカレーのルゥをかけて食べた。

 そば(蕎麦)の茹で麺は比較的好きであるが、うどんの場合は、どうしても生麺の方が好みで、コシを感じれない茹で麺はほとんど食べないが、カレーうどん、焼きうどんは茹で麺で十分。

 …というか、茹で麺の方が手早く調理できるので、茹で麺(うどん)を利用している。


 昼食は、長野市にある褐ヒ隠そば本舗が販売元の「更科蕎麦」をザルそばにして食べた。

 ツユは、最近ザルそばで良く使う、ハローズというスーパーのPB商品で。

 原材料が小麦粉、そば粉、食塩の乾麺。ほのかに蕎麦の味を感じることができる。

 ツユとの相性もまず良く、あっさり、美味しい昼食でした。



8月18日(土)

 夕食は、倉敷市にある鎌倉パスタ 倉敷店で「採れたてきのこのバター醤油パスタ大葉風味(大盛り)」(1,029円+210円)を食べた。

 鎌倉パスタはサンマルクグループのチェーン店。1日熟成させた生パスタ、最高級グレードのデュラム粉100%を素材などが売りである。

 パスタは少しもチットした食感のしっかりとした麺。和風のパスタソースが良く絡んでいる。

 具材は、10切れぐらいのきのこに、大葉、、刻み海苔。

 正直、具材がかなり少ない印象。

 あまり重要視していなかった大葉が味に良いアクセントをつけていて、とても効果的。

 味に関しては、言いたいことはないが、値段がもう少し安めで、具材も少し増やして、大盛りができるメニューも増やしてくれれば。



8月17日(金)

 今日の昼食は、北海道幌加内町にある鰍ルろかない振興公社が製造元の「幌加内そば」をザルそばにして食べた。

 ツユは、ザルそばで最近よく使う、ハローズというスーパーのPB商品を使用。鰹ダシが効いたツユがそば(蕎麦)に比較的良く合う。

 麺は乾麺。蕎麦の味はほとんど感じれないも、コシのある麺に。

 ツユと麺の相性は、上にも書いたように、良かった。

 暑い日が続くので、当分、昼食はザルそばかうどんが続きそう。



8月16日(木)

 今日の昼食は、佐賀県神埼市にある伊之助製麺が製造元の「中華街の拉麺」を調理して食べた。

 スープは比較的あっさりとしたとんこつスープ。中華街の拉麺で、とんこつスープはちょっと?って感がしないでもない。

 麺は乾麺。スープとの馴染みはそれほど良いようには思えなかった。

 全体的にさっぱりしているので、夏に食べるラーメンとしてはいいかも。


 夜食に、日清食品が製造元のインスタントカップ麺「日清のどん兵衛 天ぷらそば」を食べた。

 大きな天ぷらが乗っている。

 麺はスープの旨みを良く吸い取っていて、とても美味しく食べることができた。

 本当にそば(蕎麦)を食べたなって思えた。

 スープは旨みを感じるも、濃かったので、ほとんど飲もうという気にはなれなかった。

 美味しい一杯でした。



8月15日(水)

 今日の昼食は、岡山県浅口市にある菱中麺業が製造元の「うまいでぇ(手延べうどん・細口)」をザルうどんにして食べた。

 この時期に、ちょくちょく食べる商品。

 ツユはシマヤの「いりこつゆ」(ストレートタイプ)を使用。

 麺はちょっと茹で時間が長くなり過ぎ、柔らかめになってしまった。塩分が少し強めの細麺。

 ツユとの相性はさほど良くはないと感じた。

 さっぱりとした昼食でした。



8月14日(火)

 今日の昼食は、高松市にある石丸製麺が製造元の「のりぶっかけうどんセット」を調理して食べた。

 生麺の他に、もみ海苔、天かす、すだち果汁、めんつゆがセットになっているもの。それに青ネギをプラスした。

 麺の茹で時間は15分。冷やし、冷水で締めるとコシのある麺に仕上がった。

 すだち果汁が良いアクセントになって、美味しく食べることができた。

 お店の味を家庭で再現って感じかな。時期的にも昼食での冷ぶっかけは良かったと思う。



8月13日(月)

 今日の昼食は、倉敷市玉島にある「和食ファミリーレストランあずまや 玉島店」で「ざるうどん(大盛り)」(530円+200円)を食べた。

 岡山県内で5店舗ほどチェーン展開するお店。

 12時半頃の到着で、数組待ち。

 10人ほどでの訪問。

 このお店の不思議なところは、セットメニューなど、複雑なものを注文した料理から先に提供されるというシステム(だと思う)。

 ザルうどんの単品なので(?)一番最後に出てきた。

 ちなみに、座席について、注文をしてから30分は待った。

 温かいお茶と、徳利に追加のタレが入って出てくる。

 盛りザルが二段。薬味は、ゴマ、ネギ、刻み海苔に下ろし生姜。

 麺はあまり冷えておらず、ちょっと温か。冷凍麺っぽい感じの麺である。

 タレは冷えていて、良い味付け。

 全体的に値段はかなり高め。でも、結構、賑わっている…



8月11日(土)

 今日の昼食は、潟Vジシージャパンが販売元の「信州もみ切りそば」をザルそばして食べた。

 ツユは最近ザルそばで良く使う、ハローズというスーパーのPF商品である2倍濃縮タイプのツユを使用。

 鰹ダシが良く効いた、わりとそば(蕎麦)にあるツユである。

 麺は少し平べったい乾麺。少しそば特有のゴワットした触感を感じる。

 ツユと麺との相性もまずまずで、さっぱりとした美味しい昼食でした。



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