2016年3月前半、管理者の麺ライフです。
2016年月3・前半
3月10日(木)
今日の昼食は、香川県宇多津町にある葛v保田麺業が製造元で福岡市にある「九州男味らーめん四郎」が販売元の「らーめん四郎」を調理して食べた。
黒マー油が浮いたスープはとても旨みを感じるレベルが高いって感じるスープ。
麺は、前回柔らかくなりすぎたので茹で時間を少し短くしたが、湯が沸騰しきっていなかったためか生っぽさが残る仕上がりに。
茹で過ぎて柔らかいよりは少し生っぽさが残った今回のほうがまだいいかな。
麺とスープとの相性はとても良いと思う。
麺の茹で加減は失敗したが、満足の一杯でした。
3月9日(水)
今日の昼食は、福岡市にある潟}ルタイが製造元の「熊本 黒マー油とんこつラーメン」を調理して食べた。
乾麺、粉末スープ、調味油がセットになっているもの。
さっぱりながらコクを感じるスープ。飲んで少ししてからマー油の旨みを感じることができる。
粉末スープっぽさをほとんど感じないスープ。
麺はモチッとした食感で、それほど乾麺っぽさを感じない。
スープの吸い取りもよく、麺とスープとの相性も良いように思えた。
意外とといっては失礼だが、満足感の高い一杯でした。
3月8日(火)
今日の昼食は、秋田県湯沢市にある牛イ藤養助商店が製造元の「七代佐藤養助 稲庭干饂飩」をザルうどんで食べた。
ツユは、ヤマキの「めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
透き通るような色をした麺は、極細であるがとてもしっかりとコシを感じることの麺に仕上がった。
少しツルリとした麺で喉の通りがいい。
ただ、麺の主張が強いためか、鰹ダシの効いたツユの良さを麺を通して感じ取ることはできなかった。
暖かな日中だったのでザルうどんの昼食でした。
3月7日(月)
今日の昼食は、香川県丸亀市にある葛v保田麺業が製造元で福岡市にある「九州男味 らーめん四郎」が販売元の「らーめん四郎」を調理して食べた。
少し黒マー油が入ったとても旨みを感じる豚骨スープ。
マー油の量は少ないように感じたが、飲んでみてちょうど適量であり、とてもいいアクセントになっているなって思えた。
麺の茹で時間は「バリカタ」30秒、「普通」60秒とあったので、中間の45秒ぐらいに。
茹で過ぎたわけではないと思うが、かなり柔らかめのできに。
味わいのある極細の麺にスープがよく絡んでおり、麺の固さを除けば言うことないかなって感じたレベルの高い一杯でした。
3月6日(日)
今日の昼食は、高知市にある三里うどん本舗が製造元の「三里うどん」をザルうどんで食べた。
ツユはヤマキの「めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
味わいは感じれない細めの麺であるが、とてもしっかりとコシを感じることのできる麺に仕上がった。
鰹ダシのよく効いた優れもののツユのおかげもあり、美味しく食べることができた。
今日は少し暖かだったので、久しぶりのザルうどんでした。
3月5日(土)
今日の昼食は、スーパーの「ニシナ百貨店」で昨日購入していた「ホルモン焼うどん」を電子レンジで過熱して食べた。
濃厚なソースに少し香辛料のアクセントが。
ホルモンにはより強い香辛料が。
ホルモン、玉ねぎが良いアクセントになっているって思えた。
出店によくあるような感じの商品でした。
3月4日(金)
今日の昼食は、倉敷市茶屋町にある「ラーメン華一」で「華一らーめん」(540円)を食べた。
少し油の浮いた、ほんのり甘みを感じる濃口醤油のスープは、少しクセを感じるスープ。
ただ、飲むうちに、そのクセはほとんど感じなくなる。
麺は味わいのあるしっかりとした極細麺。スープの絡みが良く、スープと麺との相性もとても良く思えた。
具材は、脂身が少し多めのチャーシュー2枚、シナチク少し、もやし。
本当は麺の大盛(+110円)かライスセット(ランチタイムは+110円)をしたかったが、後の予定があり気持ち的に止めとこうかなって。
量は少なめかなと思えたが、全体的にまとまりを感じる一杯。
ねぎらーめん、もやしらーめんなどもあるが、基本的にラーメンは1種類のみ。
☆3.5
3月3日(木)
今日の昼食は、岡山市本町にある「博多ラーメンにこいち」でラーメンライス(650円)を食べた。
600円のラーメンと150円のライスがセットで650円。時間限定のセット。
豚骨と水だけで作っているというスープは、とてもとろみがあり、濃厚なスープ。
博多一風堂の味に似ている。豚骨だけでこの美味さがでるものかなって少し驚き。
味わいのある極細の麺がスープとよく絡み、麺とスープとの相性もとても良いように思えた。
具材は、脂身が少し多めのチャーシュー2枚とキクラゲ。
小ライス150円は高いかな。味はまずまず良かったが。
替玉は100円だが、半玉(50円)があり、それを追加で。
替玉をして麺の量少ないなって実感。
☆4.0
3月2日(水)
今日の昼食は、福岡市にある潟}ルタイが製造元の「大分 鶏がら醤油ラーメン」を調理して食べた。
乾麺、濃縮スープ、大分産ゆず皮粉末がセットになっている。
コクを感じる濃口醤油のスープ。
少々乾麺らしさが残る麺。スープの吸い取りはまずまず。
途中から添付の「大分産ゆず皮粉末」を入れてみる。
正直、あまり変わり映えしないかなって印象。
大分らしさはそれほど感じられないオーソドックスな一杯でした。
3月1日(火)
今日の昼食は、北海道江別市にある葛e水が製造元の「さっぽろ純連みそ(ラーメン)」を調理して食べた。
とてもコクを感じる味噌スープ。あまり多くなく適度な香辛料がとても効果的。
味わいのある卵麺からもスープの旨みを感じることができる。
レベルが高いと感じる納得の一杯でした。
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