2017年3月後半、管理者の麺ライフです。 ![]()
2017年月3月・後半
3月31日(金)
今日の昼食は、香川県綾川町にある�潟Aイランド食品が販売元の「讃岐らどん」を調理して食べた。
うどんを意識したようなラーメン。
とてもコクを感じる醤油スープ。
麺は、つけ麺によく使われるような極太の麺。
ツルリとして、スープの絡みはそれほどよくない。
「ラーメン」と「うどん」、どっちつかずの一杯でした。
3月30日(木)
今日の昼食は、倉敷市老松町にある、「中華そば 丸福」で「中華そば」(450円)を食べた。
11時半ごろの到着で7人ほど待ちの状態。
優しく素朴な味わいの醤油スープ。
ツルリとした麺は柔らかめの茹で加減だった。
具材は、脂身がほとんどないチャーシュー5枚とシナチク。
素朴な味わいの一杯。
お客さんが次々へと入ってくる人気店だが、メニューが多くなく、回転は速い。
☆3.0
3月29日(水)
今日の昼食は、兵庫県南あわじ市にある、�笈苡繽、店が製造元の「淡路島発 わかめうどん」をザルうどんで食べた。
ツユは添付のストレートタイプのツユを使用。
わかめの風味、味を感じる緑色をした麺は、しっかりとコシを感じることのできる麺に仕上がった。
鰹ダシの効いたツユと麺との相性もよく、美味しく満足の一杯でした。
3月28日(火)
今日の昼食は、倉敷市幸町にある「らーめん よこやま」で「鶏塩らーめん」(650円)を食べた。
白濁したほんのり塩味を感じるスープ。
焦がしネギ、赤糸唐辛子が入っている。
しっかりとした細麺がスープの旨みをとても良く捉えている。
具材は、煮玉子半切、チャーシュー2枚、シナチク少々。
それほど多くはないが、薬味がいいアクセントになり、最後まで飽くことなく食べることができた。
☆3.5
3月27日(月)
今日の昼食は、兵庫県南あわじ市にある、�笈苡繽、店が製造元の「淡路島発 わかめラーメン」を調理して食べた。
濃口醤油のスープ。
少しぬめりを感じる緑色をした麺は、香り、味ともにわかめを強く感じることのできる麺。
まさに「わかめ!」って印象の一杯でした。
3月26日(日)
夜食に、エースコック��が製造元のインスタントカップ麺「池袋大勝軒 ワンタン入り中華そば」を食べた。
創業55周年記念の商品。創業者は、もう健在ではないが。
さっぱりながら、クセになるような旨みを感じる醤油スープ。
麺はほぐれにくいノンフライの麺であるが、スープの旨みを良く吸い取っていて美味しく食べることができた。
具材は、ワンタン2切れ、シナチク、ナルト1切れ、小海苔2枚。
グザイもまずまずといったところ。
エースコックらしい企画商品。
結構レベルが高いなって感じた一杯でした。
3月25日(土)
朝食は、セブンイレブンで買った「肉たっぷり焼うどん」(398円)を食べた。
わりとしっかりとした麺で、適度なピリ辛さの味付け。
たっぷりてほどでもないが、わりと多くの豚肉、キャベツなどが入っている。
全体的に満足度の高い一杯でした。
少し遅めの昼食は、備前市日生町にある「ほり お好み焼」で「カキモダン焼」(1,070円)を食べた。
いわゆる「日生カキオコ」にそば(焼きそば)を加えたもの。
14時過ぎの訪問にかかわらず満席状態。
カキオコマップで駐車場が多い店をチョイス。調べてみたら食べログの点数が3.5と結構高かった。
大小合わせて5つつの牡蠣が上に乗っている。卵入り。
さすが日生の牡蠣。とてもプリプリとしている。
お好み焼きは少し焼き加減があまい状態。
そばは一般的な蒸し麺を使用している。
具材は、多めのキャベツ。
牡蠣以外は特筆すべきはないかな。
☆3.5
3月24日(金)
今日の昼食は、香川県にある�葛v保田麺業が製造元の「熊本 黒ラーメン 好来」を調理して食べた。
かなりの量の黒マー油が入った豚骨スープ。マー油の量は多いがしつこさを感じない。
スープはちょっと薄めすぎたかなって感じに。
全体的には満足の一杯でした。
3月23日(木)
今日の昼食は、香川県綾川町にある�潟Aイランド食品が販売元の「讃岐らどん」を調理して食べた。
濃口醤油のスープ。
極太の麺はうどんのようでもあるが、新食感の麺。
つけ麺によく使われるような太さの麺。
ラーメンとうどん、どっちつかずって印象。
3月22日(水)
今日の昼食は、兵庫県南あわじ市にある�笈苡繽、店が製造元の「淡路島発 わかめラーメン」を調理して食べた。
濃口醤油のスープ。
緑色をした麺は、香り、味ともに「わかめ」をしっかりと感じる。
「わかめ」の影響か、ぬめりを感じる麺である。
スープの醤油味を感じないほど「わかめ」を感じる一杯でした。
3月21日(火)
今日の昼食は、倉敷市児島上の町にある、松家製麺で買ってきていた「桜そば(蕎麦)」をザルそばで食べた。
ツユは先日のいただきもので、余っていたものを使用。
細いがしっかりとコシを感じる麺に仕上がった。
そばではなく、細うどんだったのかも。
麺とツユとの相性があまり良くなかったかな。
〜麺類の取り寄せなら Men−Life (麺ライフ)〜
![]()