2019年2月後半、管理者の麺ライフです。  *



2019年月2月後半



2月28日(木)

 今日の昼食は、倉敷市大内にある、「中華料理 又一」で「ラーメン(大盛り)」(500円+100円)を食べた。

 濃い口醤油の飲みやすいスープ。

 もうちょっと旨みを感じれればなって思えた。

 麺は味わいのある黄色い麺。この麺は自分好みである。

 具材は、脂身が少し多めのチャーシュー3枚、スライスした薄い煮玉子、もやし少々。

 ☆3.5



2月27日(水)

 今日の昼食は、岡山市下石井にある、「らーめん 加藤商店」で「とんこつ野菜(ラーメン)」(650円)を食べた。

 ニンニクなしで注文。

 細かな背脂が浮いた濃厚な豚骨醤油スープ。ちょっと辛さを感じる。

 麺はゴワッとした食感のしっかりとした中太麺。

 麺からスープの味が良く伝わってくる。

 具材は、大量のもやしとキャベツが少し。チャーシューは脂身が少し多めのものが3枚。

 自分にはちょっと濃厚すぎ、また、濃いため辛いなって感じた一杯でした。

 ☆3.5



2月26日(火)

 今日の昼食は、坂出市にある、�鰍ウぬき麺心が製造元で、東京都中央区にある、「�樺z地ばんや」が販売元の「築地の懐かし中華そば 醤油味」を調理して食べた。

 とてもあっさりとした醤油スープ。

 ここまであっさりもあまりないなって感じた食べやすい一杯でした。



2月25日(月)

 今日の昼食は、香川県観音寺市にある、大西麺業が製造元の「本場さぬきうどん 匠」をつけ汁で食べた。

 ツユは、観音寺市にある、柳川製麺所が製造元の「うどんだし」(ストレートタイプ)を使用。

 茹でた麺をそのままお皿に移し、温めたツユにつけて食べた。

 気持ち塩分が多めに感じる麺は、水で締めていないわりにはしっかりとした麺に。

 ストレートタイプのツユと併せて、わりと本格的だなって思える一杯となりました。



2月24日(日)

 今日の昼食は、福島県喜多方市にある、�滑�多方らーめん本舗が製造元の「喜多方らーめん」を調理して食べた。

 あっさりながらコクを感じる飲みやすい醤油スープ。

 少し平べったいモチッとした食感のツルリとした縮れ麺。

 あっさりオーソドックスで「喜多方ラーメン」らしさが出ているなって感じた一杯でした。



2月23日(土)

 今日の昼食は、秋田県横手市にある、林泉堂��が製造元の「秋田 比内地鶏ラーメン 比内地鶏塩スープ付」を調理して食べた。

 塩分がそれほどつよくないオーソドックスな塩味スープ。

 さっぱりながら美味しい一杯でした。



2月22日(金)

 今日の昼食は、福山市にある、「尾道ラーメン 一丁」で「ラーメン」(600円)を食べた。

 香味油が少し多めに浮いた熱々のスープ。

 尾道ラーメンらしく煮干しらしき味を感じる濃口醤油のスープ。

 背脂が多く浮いている。

 麺は井上製麺所の麺を使っているよう。

 尾道ラーメンは一般的に加水率の低い麺を使うが、気持ち加水が低いかなって思える麺。

 麺からスープの旨みが伝わってくる。

 具材は、チャーシュー1枚とシナチク。

 11時のほぼ開店時間ぐらいに訪問したが、開店から全然客足が途絶えない人気店。

 ☆4.0



 それから少し用事をしてから、同じく福山市にある、「中華そば専門店 丸忠商店」で「中華そば しょうゆ味」(590円)を食べた。

 複雑な味わいのとても旨みを感じるスープ。

 醤油は薄め。

 海老がらダシ(?)を強く感じた。

 麺からもっとスープの旨みが伝わればなって印象で、スープの良さが活かしきれていないように思える。

 具材は、レアな火加減の美味なチャーシュー3枚ともやし。

 ☆3.5



2月21日(木)

 今日の昼食は、北海道江別市にある、�葛e水が製造元の「あごだし白醤油らーめん」を調理して食べた。

 さっぱりとした醤油スープ。

 白醤油とは?あまり醤油っぽい味がしない。

 もうちょっと旨みが感じれればなって印象の一杯でした。



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