2020年2月前半、管理者の麺ライフです。  *



2020年月2月前半



2月10日(月)

 今日の昼食は、諫早市にある、�鞄圏m軒が製造元の「長崎ちゃんぽん」を調理して食べた。

 ちょっとホットさを感じる魚介系のダシがほんのりと効いた白濁したちゃんぽんスープ。

 ちゃんぽんの麺らしくモチッとした太麺。

 麺、スープともに「長崎ちゃんぽん」らしさが出ているなって感じた一杯でした。



2月9日(日)

 今日の昼食は、イオン��が販売元のPB商品トップバリューの冷凍食品「大盛り なす入りミートソース(スパゲティー)」を食べた。

 製造元は坂出市にある会社で、COOPなどのPB商品も作っているみたい。

 電子レンジでかんたん調理という商品であるが、電子レンジで加熱した後に、フライパンで軽く炒めて完成。

 オーソドックスであっさりとした味付け。

 具材がもうちょっと多ければなって思えた。

 麺の量も、通常の商品に比べたら多いのかなと思えるが、単品で食べると満足いく量まではいかないかな。



2月8日(土)

 今日の昼食は、香川県綾川町にある、�潟Aイランド食品が製造元の「中華そば カドヤ食堂」を調理して食べた。

 少し複雑で味わい深い醤油スープ。

 麺とスープとの相性もいい。

 結構レベルが高いなって感じた一杯でした。

 「カドヤ食堂」には移転前と移転後に訪問をしたことあるが随分前の話なので、正直、味は覚えていない。



2月7日(金)

 今日の昼食は、諫早市にある、�鞄圏m軒が製造元の「九州屋台の味 薩摩ラーメン」を調理して食べた。

 さっぱりながら旨みを感じる白濁した豚骨スープ。

 麺からスープの旨みが良く伝わってくる。

 さっぱり美味しい一杯でした。



2月6日(木)

 今日の昼食は、香川県綾川町にある、�潟Aイランド食品が製造元の「ラーメン 来来亭」を調理して食べた。

 一味の良く効いた濃口醤油のスープ。

 麺にスープが良く絡んでいる。

 実店舗で食べるときの注文は一味抜きで味薄めで注文することが多いが、来来亭ぽさは出ているかなって思えた一杯でした。



2月5日(水)

 今日の昼食は、諫早市にある、�鞄圏m軒が製造元の「熊本らーめん」を調理して食べた。

 熊本ラーメンによくある黒マー油は入っていないが、ニンニクが良く効いた白濁した豚骨スープ。

 麺からもスープのニンニクの味を強く感じ取ることができる。

 熊本では、このようにニンニクが良く効いたラーメンが多いのであろうか。



2月4日(火)

 今日の昼食は、諫早市にある、�鞄圏m軒が製造元の「博多 長浜らーめん」を調理して食べた。

 とても旨みを感じる白濁した豚骨スープ。

 麺からもスープの旨みが伝わってくる。

 オーソドックスで美味しい一杯でした。

 「博多ラーメン」と「長浜ラーメン」の違いってあるのだろうか。



2月3日(月)

 今日の昼食は、倉敷市鶴形にある、「笠岡ラーメン 笹」で「笠岡ラーメン」(650円)を食べた。

 濃口醤油だが、わりとさっぱりとした鶏がらスープ。

 麺とスープとの相性はまずまずといったところ。

 笠岡ラーメンらしく硬いかしわが数切れと、柔らかな鶏肉が2切れ。それに太いシナチク2本と青ニラ。

 一度閉店していたが再開をしたお店。



2月2日(日)

 今日の昼食は、真庭市にある、ひるぜん焼そば好いとん会が販売元の「ひるぜん焼そば」を調理して食べた。

 ニンニクが良く効いた、軽い味噌味のソース。

 もうちょっと味に深みを感じれればなって思える、わりとオーソドックスな味付け。

 「ひるぜん焼そば」っぽくするために、具材にキャベツと鶏肉を。

 インパクトはちょっと足りない気もしたが、わりと食べやすいなって感じた一杯でした。



2月1日(土)

 備前市日生町日生にある、「あらた お好み焼店」で「カキモダン」(1,300円)を食べた。

 いわゆる「カキオコ」にそば(中華麺)を入れたもの。

 11月から3月が「カキオコ」のシーズン。

 お店がオープンしているであろう10時少し前に到着したが、既に営業中。

 テーブル席にかろうじて座ることができたが、わりと待った。

 生地に生感が残っていたのと、中華麺にあまり火が通っていないなって感じたのが残念。

 地元・日生産の「牡蠣」はプリプリしていて美味しい。

 ソースもなかなかいい味だなって思えた。

 ☆3.5



 「あらた」のお店から出て電話で注文をし、五味の市で少し時間を潰してからお店へ。

 ここも「カキオコ」のお店「お好み焼き・居酒屋 さんちゃん」で「モダン焼(そば入り)」(1,300円)を買って帰り、夕食に。

 電子レンジで温めて食べる。

 わりとキャベツがたくさん入っていて、キャベツってお好み焼きに合うなって実感。

 牡蠣も全然遜色がなく、わりとさっぱりとして食べやすかった。

 「ほり」はかなりの行列が出来ていたのに、このお店は11時少し前に取りに行った時にはお客さんは一人もいなかった。

 「カキオコ」にそれほど大差があるとは思えないが、ネットの影響は大きいな。

 持ち帰りを温めて食べても、お店で食べるのとそれほど変わらないなって思えた。

 キャベツが印象的な一杯でした。

 持ち帰りなので評価なしで。



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