2020年8月前半、管理者の麺ライフです。  *



2020年月8月前半



8月10日(月) 山の日

 今日の昼食は、新潟県新発田市にある、日東アリマンが製造元で、丸美屋食品工業鰍ェ販売元の「ジャージャー麺の素」を使って「ジャージャー麺」を作って食べた。

 テーブルマーク鰍フ冷凍麺を湯通ししてから冷水で締め、「ジャージャー麺の素」、具材を乗せて食べる。

 辛さを感じない、わりとオーソドックスで食べやすい味付け。

 麺がツルリとしている分、タレの乗りが悪かったが、手軽で美味しい一杯でした。



8月9日(日)

 今日の昼食は、大阪市にある、泣gーヨー食研が販売元の「大阪鶴橋 まだんの冷麺」を調理して食べた。

 麺は、岩手県一戸町にある、褐ヒ田久、スープは、茨城県坂東市にある、和弘食品鰍ェ製造元の商品。

 韓国冷麺の麺らしく、透き通ったと、てもしっかりとした麺。

 スープは酸っぱさが効いているがちょっと弱いかなって感じるスープ。

 ただ、キムチをちょっと加えるとちょうどいい感じに。

 キムチを加えることを前提にしているスープかな。

 キムチがない場合を想定してキムチの素があれば。

 韓国冷麺らしさを充分に感じることのできた一杯でした。



8月8日(土)

 今日の昼食は、旭川市にある、藤原製麺が製造元の「北海道うどん」をざるうどんで食べた。

 北海道産小麦粉100%使用という乾麺。

 味わいをそれほど感じることができない。

 ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油鰍ェ製造元の「揖保のつゆ」(ストレートタイプ)を使用。

 ツユの旨みでそれなりに美味しく食べることができた。



8月7日(金)

今日の昼食は、国立市にある、葛T製麺が製造元で、叶ャ城石井が販売元の「成城石井 冷やし中華」を調理して食べた。

 冷やし中華らしい酸っぱさを感じる醤油ダレ。

 わりとしっかりとした麺とタレとの相性もいいなって思えた。

 さっぱり美味しい一杯でした。



8月6日(木)

 今日の昼食は、岡山市辰巳にある、セルフうどんのお店「うどん村 辰巳店」で「ぶっかけうどん(冷、大)」(470円)を食べた。

 器に、麺、ぶっかけダレが入り、麺の上に大根おろしと刻み生姜が乗っている。

 セルフコーナーで青ネギと天カスを追加。かき混ぜて食べる。

 味わいのある麺であるが、もうちょっと冷やしてあればなって思えた。

 ぶっかけうどんのタレは濃厚なのが好みで、もうちょっと濃厚なほうがいいかなって思えたが、味自体は良く思えた。

 薬味も含めた全体的なバランスも取れているなって思えた。

 ☆4.0



 夕食は、倉敷市連島中央にあるラーメン店、百万両で「中華そば」(650円)を食べた。

 優しい味わいの飲みやすい醤油スープ。

 しっかりとした極細麺とスープとの相性はいい。

 具材は、薄い味付けながら美味のチャーシュー5枚とシナチク。

 シンプルながら美味しい一杯。

 基本は「中華そば」1種類のみ。

 会計は自主精算。テーブルに950円置いてあるので、お釣りを勝手に取って帰るシステム。

 ☆4.0



8月5日(水)

 今日の昼食は、観音寺市にある、四国物産が販売元の「銭型そば」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、倉敷市にある、玉島味噌醤油合資会社が製造元の「たつべい」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 麺は、そば粉よりも小麦粉の配合割合が多い乾麺。

 目安の茹で時間よりわりと長めに茹でたが乾麺っぽさのかなり残る出来具合に。

 旨みを感じるツユのおかげもあり、それなりに美味しく食べることができた。



 間食に、水戸市にある、竃ヒのスナオシが製造元のインスタントカップ麺「博多 豚骨ラーメン」を食べた。

 濃厚ながらしつこさを感じない飲みやすい豚骨スープ。

 麺とスープとの相性はもう一歩かなって思えた。

 あっさり食べやすい一杯でした。



8月4日(火)

 今日の昼食は、笠岡市にある、小山製麺が製造元の「茶々麺」をつけ汁で食べた。

 ツユは、倉敷市にある、玉島味噌醤油合資会社が製造元の「たつべい」(3倍濃縮タイプ)で。

 麺とツユがセットになっていたもので、矢掛町にある、「居ャ田ずし」が販売元。

 抹茶の香ばしさ、味わいを感じることのできる乾麺。

 麺とツユとの相性も良く、さっぱり美味しい一杯でした。



8月3日(月)

 今日の昼食は、岡山市中区平井にある、「町田商店 岡山平井店」で「ラーメン」(720円)を食べた。

 家系ラーメンのチェーン店。油の量少なめで注文。

 ライスか0.5玉増量が無料とのことで、ライスをお願いした。

 ちょっと濃厚でとても旨みを感じる豚骨醤油のスープ。

 まさに家系ラーメンのスープだなって思える濃厚なスープ。

 しっかりとした麺にスープが良く絡んでいる。

 少々しつこさを感じるが、ライスのおかげでそのしつこ感が薄れる。

 具材は、トロリとしたチャーシュー1枚、うずらの玉子、ほうれん草、大海苔3枚。

 ☆4.0



8月2日(日)

 間食に、兵庫県たつの市にある、イトメンが製造元のインスタント袋麺「魚介と野菜のおだしらーめん」を調理して食べた。

 少し複雑な味わいのバランスの取れた旨みを感じる醤油スープ。

 醤油の味はそれほど強くないが、麺からスープの旨みが良く伝わってくる。

 定番商品になってもいいんじゃないと思えるような一杯でした。



8月1日(土)

 今日の昼食は、倉敷市粒浦にある、「天乃」で「冷しぶっかけうどん)」(290円)を食べた。

 麺の上に天カス、青ネギ、鰹節の薬味が乗っており、卓上の醤油ダレをかけ、かき混ぜて食べる。

 風味を感じる鰹節で、鰹節自体は悪くはないが、麺とかと絡めて食べると、何か鰹節が邪魔をしているように思えた。

 「天乃」の良さを感じれなかったかなって印象の一杯でした。

 ☆3.5

 ちなみに、持ち帰りでうどん玉と冷たいタレを買って帰って食べた。

 麺、タレともに90円。

 麺は袋に入っているものをそのまま器に移してつけダレにつけて食べた。

 麺は、一度湯通しをしてから水で締めたほうが美味しく食べれるなって思えた。



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