2026年9月後半、管理者の麺ライフです。 ![]()
2026年・9月・後半
9月30日(水)
今日の昼食は、群馬県館林市にある、「㈱館林うどん」が製造元の「茂林寺そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、徳島県那賀町にある、「㈱きとうむら」が製造元の「蕎麦屋仕込み 重宝づゆ」を使用。
そば粉より小麦粉の配合割合の多い麺であるが、ほんのり蕎麦の味わいも感じられ、いいなって思える乾麺。
ツユは、明らかに濃いが濃縮ていどの記載がなく(そとパッケージにあったのかもしれないが)、4~5倍程度に薄めて使用。
和風のツユであるが、もう一歩かなって印象だった。
9月29日(火)
今日の昼食は、新潟県長岡市にある、㈱与板製麺所が製造元の「良寛の里 手まりうどん」をざるうどんにして食べた。
ツユは、徳島県上板町にある、光食品㈱が製造元の「ヒカリ めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
ツルリとした麺のわりには麺にツユが良く絡む。
麺自体は悪くはないが、ほとんど旨みの感じれない一杯でした。
9月28日(月)
今日の昼食は、岡山市丸の内にある、「麺や 心楽」で「煮干そば」(900円)を食べた。
塩味が強く効いたイリコだしのスープ。
しっかりとした麺とスープとがとてもよく合っているなって思えた。
具材は、大きなハムのようなチャーシュー1枚、美味の煮卵半切れ、メンマ3本、小海苔1枚。
☆4.0
9月27日(日)
朝食は、品川区にある、「名代 富士そば 大井町店」で「昔ながらの醤油ラーメン」(560円)を食べた。
さっぱりとした醤油スープ。
麺とスープとの相性はいいなって思えた。
具材は、チャーシュー1枚、シナチク、わかめ、半熟玉子半切れ、ナルト。
☆3.3
9月26日(土)
今日の昼食は、東京都葛飾区にある、「オカモトモノガタリ」で「中華そば」(1,000円)を食べた。
麺は、細麺と縮れ麺から選べ、細麺で。
香味油が少し浮いた、とても旨みを感じる濃口醤油のスープ。
菅野製麺製のしっかりとした麺がスープによく絡み、麺とスープとがよく合っているなって思えた。
具材は、低温調理された大きなハムのようなチャーシュー1枚、穂先メンマ1本、かいわれ。
☆4.2
9月24日(木)
今日の昼食は、岩手県奥州市にある、㈱小山製麺が製造元の「みやこの田舎そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、岩手県花巻市にある、佐々長醸造㈱が製造元の「早池峰つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。
乾麺の麺は、乾麺っぽさがほとんど残らない仕上がりに。
麺からあまり蕎麦の味わいを感じれなかったが、ツユの旨みはとてもよく感じられ、美味しく食べることのできた一杯でした。
9月23日(水) 秋分の日
今日の昼食は、島根県出雲市にある、㈲児玉製麺が製造元の「出雲そば」をざる蕎麦にして食べた。
ツユは、徳島県上板町にある、光食品㈱が製造元の「めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。
小麦粉よりもそば粉の配合割合の多い乾麺。
ほんのり蕎麦の味わいを感じる。
麺は、目安の茹で時間よりわりと長めに茹でたが、わりと乾麺らしさが残る仕上がりに。
ツユは旨みが感じられないなって思えた一杯でした。
夕食は、倉敷市中庄にある、「ラーメン来来亭 倉敷中庄店」で「ラーメン」(840円)を食べた。
好みやいつも通りで、醤油薄め、ネギ多めで。
醤油薄めで注文してもわりと少し濃いなって感じることもあるが、今日は、適度な濃さで。
細かな背油が多めに浮いた旨みを感じる醤油スープ。
細麺からスープの旨みをよく感じることができる。
具材は、チャーシュー5切れとメンマ。
☆4.0
9月22日(火) 国民の休日
今日の昼食は、倉敷市藤戸町天城にある、「こがね製麺所 倉敷天城店」で「かけうどん」(380円)を食べた。
ほんのり甘さを感じるさっぱりとした飲みやすいスープ。
中途半端な時間だっとkともあり、作り置きされていた麺だが、温でもコシを感じることができた。
麺からもスープの旨みを感じることのできた一杯でした。
☆3.7
9月21日(月) 敬老の日
今日の昼食は、岡山市奉還町にある、「味の民芸 岡山奉還町店」で「海鮮長崎ちゃんぽんうどん」(1,490円)を食べた。
とても旨みを感じるさっぱりとしたちゃんぽんスープ。
手延べのは橋の広がったツルリとした麺からスープの旨みを感じることができた。
具材は、キャベツ中心で、海鮮はイカ中心。
野菜類、海鮮類ともに種類と量の多さに満足。
☆4.0
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