サイト管理者自身の、麺類の食べ歩き等を紹介するページです。   過去の日記  *

 岡山県の記事が中心となっております。

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 ブログには写真コメントを乗せています。



2020年月7月中半



7月14日(火)

 今日の昼食は、福岡県久留米市にある、㈱サンユーが販売元の「久留米ラーメン」を調理して食べた。

 気持ちインスタントっぽさを感じるも、とても旨みを感じる白濁した豚骨スープ。

 麺は乾麺。

 麺からもスープの旨みが良く伝わってくる。

 スープの美味しい一杯でした。



7月13日(月)

 今日の昼食は、佐賀県基山町にある、サンポー食品㈱が製造元の「長浜豚骨ラーメン 長浜ナンバーワン」を調理して食べた。

 調理油と粉末タイプのスープ。

 あっさりとした豚骨スープ。

 ちょっと薄めすぎたかな。

 乾麺は、気持ち乾麺っぽさが残った出来に。



7月12日(日)

 今日の昼食は、「スパゲティー」を作って食べた。

 パスタは日本製粉㈱のオーマイの乾麺パスタを。

 ソースは、原産国がイタリアで、イオンリテール㈱が輸入元の「トマトピューレGustodoroブランド?)」を主に味付け。

 ソース単独ではちょっと薄味であるが、少し塩味のある細かく刻んだハムなどといっしょに食べるとちょうどいい感じ。

 さっぱりとした一杯でした。



7月11日(土)

 今日の昼食は、福岡市にある、㈱マルタイが製造元の「豚骨味 棒ラーメン 元祖ラーメン長浜屋協力」を調理して食べた。

 あっさりとした豚骨スープ。

 麺とスープはわりと合っているなって思えた。

 薬味に付いていたゴマなどがいいアクセントに。



2020年月7月前半



7月10日(金)

 今日の昼食は、兵庫県たつの市にある、カネス製麺㈱が製造元の「屋台の味 中華そば」を調理して食べた。

 旨みを感じるオーソドックスな醤油スープ。

 滑らかな口当たりの乾麺。

 麺からもうちょっとスープの旨みを感じることができればと思えた。



7月9日(木)

 今日の昼食は、岡山市南区古新田にある、「濃厚中華そば VEGA」で「濃厚中華そば」(750円)を食べた。

 濃厚な豚骨醤油のスープ。

 ちょっとしょっぱさと旨みを感じるスープ。

 中太のツルリとした、しっかりとした麺。

 具材は、細切れチャーシューとキクラゲ。

 自分にとってはちょっと濃厚すぎかなって思えた。

 食べ放題のライスが100円、濃厚なラーメンなので、若い男性向けかな。

 ☆3.5



7月8日(水)

 今日の昼食は、倉敷市堀南にある、「ふるいち 堀南店」で「ぶっかけうどん(冷、並)」(510円)を食べた。

 麺、タレの上に薬味として天カス、刻み海苔、青ネギ、うずらの玉子が乗っており、かき混ぜて食べる。

 ツルリとした麺に濃厚なタレがそれなりに絡む。

 天カス多め可能とあったので多めでお願いすればよかった。

 ☆3.5



7月7日(火)

 今日の昼食は、久留米市にある、㈱サンユーが販売元の「久留米ラーメン」を調理して食べた。

 とても旨みを感じる白濁した豚骨スープ。

 しつこさを感じない飲みやすいスープ。

 乾麺は少し茹で時間が短かったか、乾麺っぽさが残る出来に。

 ただ、麺からもスープの旨みを感じることができ、想像以上の一杯でした。



7月6日(月)

 今日の昼食は、スーパーのニシナで買って帰った「上海風焼そば」を食べた。

 わりとあっさりとした味付け。

 それほどクセがなく、するっと食べることのできた一杯でした。



 間食に、茨城県八千代町にある、ヤマダイ㈱が製造元のインスタントカップ麺「富山ブラックラーメン)」を食べた。

 濃厚だがしつさは感じないパンチの効いたとても旨みを感じるスープ。

 商品名の通り、真っ黒色をしたスープ。

 ノンフライの麺は、ほぐれがとても悪かったのは残念だった。

 スープの美味しい一杯でした。



7月5日(日)

 今日の昼食は、「焼きうどん」を作って食べた。

 昨日、倉敷市粒浦にある、「天乃」で買っていた「茹でうどん」を使用。

 ソースは、倉敷市玉島中央町にある、㈱豊島屋が製造元の「龍馬 オリジナル串かつソース」を使用。

 串かつと鮮魚が売りのお店(居酒屋)のオリジナルソース。

 基本、串かつ用なので、お好み焼きソースとかと比べると少し水っぽい。

 麺を湯通しした後、水で締めてからフライパンで調理。その上にあらかじめ調理をしていた具材を乗せる。

 辛くなったら後戻りできないので少し薄めの味付けに。

 さっぱりと美味しい一杯となりました。



7月4日(土)

 今日の昼食は、倉敷市粒浦にある、人気うどん店「天乃」で買って帰った持ち帰りようの「うどん」を食べた。

 うどん玉と温かいツユと冷たいツユを。

 玉、ツユともに90円。

 茹で麺を少し温め、温は麺をそのまま丼に移し、温めていたスープをかけて。

 冷は湯通しした麺を水で冷やし、つけ汁で食べた。

 お店で食べるのとほぼ変わらない味を食べることができたように思う。

 ツユは、温は塩分強めだが、麺と併せるとちょうどいい感じに。

 冷は甘めのツユ。麺とツユとの相性もいい。



7月3日(金)

 今日の昼食は、愛媛県東温市にある、五色そうめん㈱森川が製造元の「もち麦うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「揖保のつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 少し平べったい蕎麦のような色合い、食感の麺。

 愛媛県産のもち麦を使用しており、もち麦よりも小麦粉の配合割合が高いが、うどんを食べているという感じはしなかった。

 旨みのあるツユとの相性もよく、美味しく食べることはできた一杯でした。



7月2日(木)

 今日の昼食は、香川県小豆島町にある、㈱吉太郎が製造元の「小豆島そうめん」をつけ汁で食べた。

 茹で時間の目安は2分ほどとあり、2分ほど茹でたが、ちょっと固めの出来具合に。

 ツユは、倉敷市にある、玉島味噌醤油合同会社が製造元の「はちべえ」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 このツユ、細い麺にはわりと合う印象で、この麺にも良く合っていた。



7月1日(水)

 今日の昼食は、岡山県矢掛町鳥越省吾さんが生産者の「毛槍うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、愛媛県伊予市にある、ヤマキ㈱が製造元の「めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 ツルツルとした長い麺で、端が拡がっているものもある。

 麺がツルリとしているぶん、喉越しはいいが、ツユの乗りがあまりよくなかった。



2020年月6月後半



6月30日(火)

 今日の昼食は、島根県安来市にある、渡辺製麺所が製造元の「高級うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、兵庫県たつの市にある、日本丸天醤油㈱が製造元の「揖保のつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 「うどん」とあるが、素麺のような食感の麺。

 ちょっと乾麺っぽさが残る出来具合に。

 ツユ自体は旨みを感じるツユであるが、この麺との相性はもう一歩って印象でした。



6月29日(月)

 今日の昼食は、倉敷市児島下の町にある、「お好み焼 マルカ」で「塩焼そば」(500円+容器代50円)を買って食べた。

 コロナの影響だろう、店内での飲食は現在中止しており、持ち帰りのみであった。

 児島と言えば、ご当地のB級グルメ「タコ塩焼そば」があるが、こちらはタコは入っていない。

 麺は極細の麺で、こんがり焼かれているなって感じではないが、焼そばには適しているのかなって思える麺。

 さっぱりとした中にも旨みを感じる味付け。

 ただ、食べ進めるうちに塩分が蓄積していき、食べ終わるころには口の中にしょっぱさが。

 具材は、大量のキャベツと豚肉。

 ☆3.5



6月28日(日)

 今日の昼食は、岩手県一戸町にある、㈱戸田久が製造元の「もりおか冷麺」を調理して食べた。

 ちょっと茹で過ぎたのためか、コシが感じられない麺に仕上がった。

 添付のかけツユはわりと香辛料が効いていた。

 ツユとは別にキムチ味の素があり、途中から少し加えて食べる。

 キムチ味の素は、思ったほど辛くはなく、旨みが増すなって思えた。

 「もりおか冷麺」らしさを感じることのできた一杯でした。



6月27日(土)

 今日の昼食は、静岡市にある、ミホミフーズ㈱が販売元の「茶そうめん」をつけ汁で食べた。

 ツユは、倉敷市にある、玉島味噌醤油合資会社が製造元の「たつべい」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 ほんのりと抹茶の味を感じる麺。

 麺からツユの旨みをよく感じることができる。

 麺とツユとの相性がよく、美味しく食べることのできた一杯でした。



 間食に、倉敷市浜ノ茶屋にある、「くら寿司 倉敷浜ノ茶屋店」で「特製鶏だしらーめん」(429円)を食べた。

 とても旨みを感じる、しつこくなくさっぱり飲みやすいスープ。

 麺は伸びにくいことを意識してだろうか、少し太めのツルリとした麺。

 せっかくのスープの良さが麺から伝わらないのが残念。

 具材は、チャーシュー1枚と8分の1切れほどの煮玉子。

 柚子がアクセントに。

 夕食のために持ち帰りの寿司を買って帰るついで(?)に小腹を満たすためでした。

 ☆3.5



6月26日(金)

 今日の昼食は、群馬県渋川市にある、㈱叶屋食品が販売元の「ふる里水沢うどん 古式継承」をざるうどんで食べた。

 ツユは、愛媛県伊予市にある、ヤマキ㈱が製造元の「めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 群馬産の小麦粉100%使用のしっかりとした麺。

 ツユも旨みを感じるツユで麺とツユとの相性も言いなって感じた一杯でした。



6月25日(木)

 夕食は、倉敷市中島にある、「長崎ちゃんめん 岡山倉敷店」で「野菜たっぷりちゃんめん」(759円)を食べた。

 「野菜たっぷり」は通常のちゃんめんの2倍の量の野菜が入っている。

 もやしとキャベツ中心の具材にスープの旨みがよく染み込んでおり、野菜だけでも美味しく食べることができる。

 もうちょっと太めがいいかなって思える麺であるが、ちゃんぽんの麺らしく少しモチッとした食感の伸びにくい麺。

 ちょっとぱさつき感が残っていたのが気になるが、麺からもスープの旨みをよく感じ取ることができた。

 ☆4.0



6月24日(水)

 今日の昼食は、岡山県笠岡市の、「吉岡弘二」さんが製造者の「きんの桜うどん)」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、福山市にある、寺岡有機醸造㈱が製造元の「寺岡家のぜい沢なめんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 ツルリとした平べったい麺。

 麺がツルリとしている分、喉越しはいいが、ツユの絡みがイマイチだった。



 間食に、エースコック㈱が製造元の「国産鰹だし、ふわり香る 新食感焼そば モッチッチ」を食べた。

 クセのないあっさりとした中にも旨みを感じるソースの味付け。

 麺は、新食感ってほどでもって印象。

 カップが縦長なのでちょっと食べにくい。ラーメンのように麺が浮くのならいいだろうが。



6月23日(火)

 今日の昼食は、福岡県うきは市にある、長尾製麺㈱が製造元の「ナガオのそうめん しぐれ」をつけ汁で食べた。

 ツユは、倉敷市にある、玉島味噌醤油合資会社が製造元の「たつべい」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 先日、うどんにこのツユを使ったときはイマイチに感じたが、この麺との相性はいいように思えた。

 単純そうなうどんや素麺でもツユとの相性ってあるんだなって感じた一杯でした。



 間食に、エースコック㈱が製造元のインスタントカップ麺「塩焼そば モッチッチ ふわり鰹だし」を食べた。

 あっさりとした塩だしの味付け。

 「ふわり鰹だし」とあるが、魚粉のような薬味があり、明確に鰹ダシとまで感じることができなかった。

 あっさりとした焼そばで、食欲がない暑い時期などにはいいのかな。



6月22日(月)

 今日の昼食は、佐賀県神埼市にある、㈲井上製麺が製造元の「神の白糸 麺懐石うどん)」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、福山市にある、寺岡有機醸造㈱が製造元の「寺岡家のぜい沢なめんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 ツルリとした平べったい麺。

 麺の長さが少し短めなので食べやすい。

 麺がツルリとしているわりにツユがよく絡んでいた。

 さっぱりとした一杯でした。



 間食に、エースコック㈱が製造元のインスタントカップ麺「新食感ラーメン モッチッチ ワンタンしょうゆ」を食べた。

 インスタントラーメンのスープとは思えないさっぱりながら旨みを感じる、とても飲みやすい醤油スープ。

 麺は新感覚ってほどでもないように思えた。

 麺よりはスープの方が印象に残る一杯でした。



6月21日(日)

 今日の昼食は、スーパーの「ハローズ」で買って帰った「昔ながらのソース焼そば」(321円)を食べた。

 オーソドックスなソース味で、この手の商品によく感じられるジャンクっぽさをほとんど感じなかった。

 値段のわりに麺の量も多く(具材は少ないが)、満足の一杯でした。



2020年月6月中半



6月20日(土)

 今日の昼食は、倉敷市粒浦にある人気うどん店「天乃」で買って帰った持ち帰り用の「うどん」を食べた。

 茹でてある麺を軽く湯通をする。

 ツユは「かけ」用と「つけ」用の2種類を買っていた。

 「かけ」は湯通しした麺をそのままで、「つけ」は水で締めてから食べた。

 「かけ」汁はちょっと塩分多めに、「つけ」汁は甘口。

 お店で食べるのとほぼ変わらない感じで美味しく食べることができた。

 うどん1玉、ツユが90円で天ぷらが60円だった。

 10時代でも店内はほぼ満席状態だった。



6月19日(金)

 今日の昼食は、石川県にある、㈱ハチバンが製造元の「酸辣湯麺」を調理して食べた。

 透明のスープに香辛料が浮いている。

 辛さの中に旨みを感じ、辛さと旨みとのバランスがいいなって感じるスープ。

 麺からもスープの辛さと旨みが程よく伝わってくる。

 満足の一杯でした。



6月18日(木)

 今日の昼食は、福岡市にある、㈱マルタイが製造元の「長浜 博多 とんこつラーメン」を調理して食べた。

 スープは調理油と粉末タイプのスープ。薬味にすりごまなどが入っている。

 多少インスタントっぽさを感じるも旨みのある白濁した豚骨スープ。

 麺は少し乾麺っぽさが残ったがスープの旨みを良く吸い取っている。

 茹で時間の目安は2分ほどであるが2分半~3分ほどゆでるのがいいのかなって思えた。



6月17日(水)

 今日の昼食は、福島県南会津町にある、㈱奈良屋が製造元の「挽きたて二八蕎麦)」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、倉敷市にある玉島味噌醤油合資会社が製造元の「たつべい」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 茹で時間の目安である4分ほど茹でたが、乾麺っぽさが残る仕上がりに。

 麺とツユとがちょっと合っていないなって思えた。

 ちょっと期待外れとなった一杯でした。



6月16日(火)

 今日の昼食は、倉敷市粒浦にある人気うどん店「天乃」で「ぶっかけ(醤油)うどん」(290円)と「ざるうどん」(310円)を食べた。

 まずは「ぶっかけ(醤油うどん」から。

 冷たいのでもできるようだが、何もリクエストをしないと温かな麺で。

 麺の上に天カスなどの薬味が乗っており、卓上にある醤油ダレをかけてかき混ぜて食べる。

 醤油ダレのかかった加減のいい部分とそれほどでもない部分とでは味わいが異なるが、総じて麺、醤油ダレ、薬味がバランス取れているなって印象でした。

 ☆4.0



 それから「ざるうどん」を。

 麺がツルリとしているわりにタレの絡みがいい。

 甘口で旨みを感じるつけダレと麺が良く合っている。

 スルリと何杯でも食べれそうな一杯でした。

 ☆4.5

 このように一人で2杯食べる人も多い。

 12時ごろ、店を出る頃には10人ぐらいの待ち状態でした。



6月15日(月)

 今日の昼食は、岡山県赤磐市にある、らぁめん緑屋で「らぁめん」(700円)を食べた。

 とても旨みと、気持ちしょっぱさを感じる醤油スープ。

 麺からスープの旨みが良く伝わってくる。

 具材は、チャーシュー3枚とシナチク。

 ☆4.0



6月14日(日)

 今日の昼食は、丸美屋食品工業㈱が販売元のレトルト商品「ごまだれ涼麺の素」を使って「涼麺」を食べた。

 麺は、奈良県大和郡山市にある、大徳食品㈱が製造元の「中華そば」を使用。

 茹で麺を茹でほぐした後、冷水で少し締めて、具材、ごまだれの素をかけてかきまぜて食べる。

 少し濃いめのゴマダレの効いたオーソドックスな味付け。

 お手軽な一杯でした。



6月13日(土)

 今日の昼食は、福岡市にある、㈱マルタイが製造元の「熊本 黒マー油とんこつラーメン」を調理して食べた。

 香味油と粉末濃縮スープ。

 量は少ないが黒マー油が適量に思え、とてもいいアクセントになっている。

 乾麺っぽさが残った茹で加減の麺からもうちょっとスープの旨みが伝わればなって思えた。



6月12日(金)

 今日の昼食は、倉敷市白楽町にある、「しょうゆうどん」が売りの一般店「たかと」で「しょうゆうどん」(650円)を食べた。

 まず薬味として、自分ですりおろす大根、しょうが、青ネギ、レモンが出てきて後から麺が。

 麺が出てきたら卓上の醤油ダレをかけ、薬味を乗せてかき混ぜて食べる。

 麺はよく冷えておらず生ぬるい状態であるが、しっかりとコシを感じることのできる麺。

 醤油ダレと麺とが良く合っているなって思える。

 薬味の大根おろしやしょうがは自分にとっては不要だった。

 ☆4.0



6月11日(木)

 今日の昼食は、岡山市内山下にある、「中華そば ふじ井」で「(笠岡ラーメン)並」(700円)を食べた。

 店名に「中華そば」とあるが、いわゆる「笠岡ラーメン」のお店。

 鶏ガラだしが効いた、ちょっと雑味と、ほんのり旨みを感じる醤油スープ。

 麺とスープとはあまり合っていないかなって思えた。

 具材は、濃い味付けのちょっとしょっぱさを感じるかしわが10切れ程度、ピリ辛い味付けのシナチク。

 青ネギは笠岡ラーメンにありがちな長めの斜め切りをされたものが。

 ☆3.0



2020年月6月前半



6月10日(水)

 今日の昼食は、石川県にある、㈱ハチバンが製造元の「金澤大野 直源醤油らーめん」を調理して食べた。

 コクを感じる濃口醤油のスープ。

 濃いわりにしつこさは感じない。

 麺は「8番らーめん」の店舗で出てくるのとほぼ変わらない黄色いモチッとした食感の縮れ麺。

 麺とスープとの相性もいい。

 スープがいいなって思えた一杯でした。



6月9日(火)

 今日の昼食は、笠岡市の「吉岡弘二」さんが製造者の、「きんの桜うどん)」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、福山市にある、寺岡有機醸造㈱が製造元の「寺岡家のぜい沢な めんつゆ」(2倍濃縮タイプ)を使用。

 麺は、ツルリとした平べったい乾麺。

 茹で時間の目安は10分~15分とあり、15分ほど茹でたら、それほど乾麺っぽさが残らない出来に。

 麺はツルリとしているが、それなりにツユを吸い取っており、さっぱい美味しい一杯でした。



6月8日(月)

 今日の昼食は、倉敷市白楽町にある、「讃岐うどん むらや」で「ざるうどん」(390円)を食べた。

 とてもツルツルとした細めの麺。

 ツユの味自体はまずまずだが、麺がツルリとしているぶんツユの乗りがよくない。

 セルフのわりには麺の量がそれなりにある。

 大にしたら最後の方は食べ飽きそうに思えたので大にしなくて正解だった。

 ☆3.0



6月7日(日)

 今日の昼食は、倉敷市笹沖にある、「いこや」で「モダン焼き広島風お好み焼き)」(750円)を買って帰って食べた。

 このお店は初めての利用。

 全体的な味付けとしてはいいかなって思えた。

 普段はあまり利用しないマヨネーズも効果的。

 具材は、キャベツがわりとたくさん入っており、いい感じの仕上がり。

 豚ばら肉はちょっと硬めになりすぎかな。

 肝心の(?)麺(中華そば)の量はかなり少なめ。

 上に卵が入った生地が乗っているが、卵は不要に思え、その分、麺の量を増やしてほしいなって思えた。

 全体的に量はちょっと少なめに思えた。



6月6日(土)

 今日の昼食は、岡山市にある、㈱飛竜が製造元の「生ラーメン あっさり醤油味」を調理して食べた。

 あっさりの中に旨みを感じる醤油スープ。

 少しモチッとした食感の麺とスープが良く合っている。

 たまに食べるが、今回が一番美味しく感じたかもしれない。

 スープの濃縮具合がちょうど良かったのだろうか。



6月5日(金)

 今日の昼食は、倉敷市児島小川にある、「天下一品 児島店」で「あっさり しょうゆラーメン)」(770円)を食べた。

 見た目は濃いそうだが、商品名の通り、わりとあっさりとした醤油スープ。

 しっかりとした自家製麺とスープがとてもマッチしているように思えた。

 具材は、脂身少なめのチャーシュー1枚とシナチク。

 全体的に量が少なめかなって印象。

 ☆4.0



 夕食は、日清食品冷凍㈱が販売元の冷凍食品「名古屋風 味噌煮込みうどん」を調理して食べた。

 完全に廃盤(?)になっていたと思っていたが、いつの間にか復活をしていたお気に入りの商品。

 コクを感じる味噌味スープ。

 味噌煮込みうどんに適していると感じるしっかりとした麺からスープの旨みが良く伝わってくる。

 若干のクドサはあるが、クセになるような商品でした。



6月4日(木)

 今日の昼食は、倉敷市羽島にある、備中県民局の食堂で「ラーメン」(500円)を食べた。

 雑味をほんのり甘さを感じる醤油スープ。

 極細の麺にスープがよく絡んでいる。

 具材は、脂身少し多めの美味なチャーシュー3枚、シナチク、もやし少々。

 ☆3.0



6月3日(水)

 今日の昼食は、㈱キンレイが製造元の冷凍食品、「四海樓監修 ちゃんぽん」を調理して食べた。

 ストレートスープの上に麺と具材が乗っており、鍋で加熱するだけという簡単調理の商品。

 とても旨みを感じる白濁したちゃんぽんスープ。

 ちゃんぽんの麺らしく太くモチッとした食感の麺からスープの旨みがよく伝わってくる。

 具材は、キャベツが中心で何種類か。思ったより少なかった。

 レベルが高いなって感じた一杯でした。



6月2日(火)

 今日の昼食は、倉敷市白楽町にある、ラーメン莢で「中華そば」(700円)を食べた。

 香味油が少し多めに浮いた旨みとちょっとしょっぱさを感じる醤油スープ。

 麺は自家製のしっかりとした麺。

 麺とスープがもうちょっと合っていればなって思えた。

 具材は、チャーシュー2枚とシナチク。

 とても賑わっている人気店。

 ☆3.5



6月1日(月)

 今日の昼食は、倉敷市松島にある、「桃山亭 マスカット店」で「ざるうどん(大)」(470円)を食べた。

 コシを感じるしっかりとした麺。

 つけダレは、ほんのり魚介系のダシを感じる少し甘口のタレ。

 麺が大盛りだったせいもあり、食べ終わりのころにはタレにだいぶ薄まり感が。

 全体的に塩分ちょっと多めかなって思えた。

 ☆3.5



2020年月5月後半



5月31日(日)

 今日の昼食は、東洋水産㈱の「マルちゃんの冷し中華 甘酢だれ」を調理して食べた。

 少し酸味(自分には適度かな)と少し甘さを感じるかけダレ。

 少しモチッとした食感の麺とタレとが良く合っている。

 オーソドックスなさっぱり美味しい一杯でした。



5月30日(土)

 今日の昼食は、石川県にある、㈱ハチバンが製造元の「酸辣湯麺」を調理して食べた。

 あっさりとしたスープに香辛料が浮いている。

 味わいのある麺を食べると旨みと辛さを感じる。

 辛味の方がちょっと強いが、旨みをも感じることのできる辛いだけではない一杯でした。



5月29日(金)

 今日の昼食は、福岡市にある、㈱マルタイが製造元の「闇夜の黒スープ竹炭入り ブラック棒ラーメン」を調理して食べた。

 粉末タイプのスープは、あっさりで旨みが感じられない。

 薄黒いスープで、食欲が沸きたてられない。完全に真っ黒の方がまだいいかも。

 乾麺は、ちょっと乾麺っぽさが残る出来具合に。

 変り種だという印象だけ残った一杯でした。



5月28日(木)

 今日の昼食は、倉敷市二日市にある、「森本拉麺堂」で「らぁめん(並)」(640円)を食べた。

 濃厚な豚骨醤油のスープ。

 豚骨と醤油のバランスがいいなって思える。

 麺を食べるとスープの鰹ダシを感じ取ることができる。

 具材は、濃い味付けの脂身多めのチャーシュー2枚、シナチク、もやし少々、小海苔1枚。

 替玉とライスが無料であり、替玉を1玉追加で。

 コストパフォーマンスがとてもいい。

 ☆4.0



5月27日(水)

 今日の昼食は、徳島県板野町にある、岡本製麺㈱が製造元の「味覇拉麺」を調理して食べた。

 とてもあっさりとしたスープ。

 乾麺は、目安の茹で時間である3分ほど茹でたが、かなり乾麺っぽさが残る出来具合に。

 ちょっとがっかりな一杯でした。



5月26日(火)

 今日の昼食は、倉敷市串田にある、「尾道ラーメン 桃竹」で「尾道ラーメン」(650円)を食べた。

 背脂の浮いた濃口醤油の結構しょっぱめのスープ。

 麺は「はせべ」の麺を使っているよう。

 尾道ラーメンにありがちな加水率の低そうなしっかりとした麺。

 麺とスープとの相性はいいように思えた。

 具材は、チャーシュー1枚とシナチク。

 スープがしょっぱいなって感じた一杯でした。

 ☆3.5



5月25日(月)

 今日の昼食は、東洋水産㈱の「マルちゃんの中華そば 醤油とんこつ」を調理して食べた。

 コクを感じる濃口醤油のスープ。

 味わいを感じるモチッとした食感の縮れ麺からスープの旨みが良く伝わってくる。

 麺とスープとのバランスが取れていると感じる美味しい一杯でした。



5月24日(日)

 今日の昼食は、岡山市谷万成にある、「麺屋 勝成」で「生粋 とら醤油ラーメン)」(720円)を調理して食べた。

 とろみがある濃厚な豚骨スープで、醤油の味はほとんど感じることができなかった。

 麺は特注の麺とのことであるが、スープとの相性がそれほどいいとは感じれなかった。

 わりと多くのメニューがあり、他のスープでは相性がいいものもあるのかも。

 具材は、濃い味付けのチャーシューが3切れほど、太いシナチク2本、海苔1枚。

 ☆3.5



5月23日(土)

 今日の昼食は、鹿児島県日置市にある、㈱ヒガシマルが製造元の「九州の味 ヒガシフーズラーメン」を調理して食べた。

 少しクセを感じるさっぱりとした醤油スープ。

 乾麺の麺は食感が素麺のよう。

 ラーメンを食べたなって感の残らなかった一杯でした。



5月22日(金)

 今日の昼食は、スーパーのニシナで買ってきた「上海風焼そば」を食べた。

 一般的なソースとはちょっと異なるがソースの味付け。

 量はちょっと少なめ。

 わりとあっさりとした一杯でした。



5月21日(木)

 今日の昼食は、福岡市にある、㈱マルタイが製造元の「棒ラーメン 醤油とんこつ味」を調理して食べた。

 スープを薄めすぎてしまったか、水っぽさを感じる白濁した豚骨スープ。

 麺は乾麺。乾麺っぽさが少しの残る出来具合に。

 全体的にあっさりとした一杯となりました。



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