サイト管理者自身の、麺類の食べ歩き等を紹介するページです。   過去の日記  *

 岡山県の記事が中心となっております。

 この日記のメインは写真等の管理の都合上 http://blog.goo.ne.jp/acc1229 に移動させました。
 ブログには写真コメントを乗せています。



2021年月10月後半



10月23日(土)

 今日の昼食は、岡山県浅口市にある、㈱奥島創麺巧房が製造元の「手延べ半生うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、長崎市にある、チョーコー醤油㈱が販売元の「一本釣り鰹つゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 乾麺に近い半生の麺。コシを感じることのできる麺に仕上がった。

 麺からスープの旨みをよく感じることができ、美味しく食べることのできた一杯でした。



10月22日(金)

 今日の昼食は、飛騨市にある、㈲麺の清水屋が製造元の「飛騨 高山ラーメン 角や」を調理して食べた。

 とてもコクを感じる濃口醤油のスープ。

 縮れ麺にスープが良く絡む。

 オーソドックスで美味しい一杯でした。



10月21日(木)

 今日の昼食は、那覇市にある、シンコウ食品が販売元の「八重山そば」を調理して食べた。

 塩気の効いたほんのり旨みを感じるスープ。

 沖縄のラーメンのスープらしく薄い味付け。

 生麺であるが、若干乾麺っぽい食感を感じる麺からスープの塩気、旨みが伝わってくる。

 沖縄のラーメン(中華そば)らしさを感じることのできた一杯でした。



 間食に、東洋水産㈱が製造元のインスタントカップ麺「赤いきつねうどん 北海道限定」を食べた。

 昆布だしがほんのり効いたスープ。

 モチモチとした食感の麺からスープの旨みが良く伝わってくる。

 麺とスープとの相性がいいなって思えた一杯でした。



2021年月10月中半



10月20日(水)

 今日の昼食は、岡山市磨屋町にある、「一風堂 岡山店」で「特製白丸元味ラーメン)」(1,150円)を食べた。

 クリーミーで豚骨の味強く感じるとても旨みのある白濁した豚骨スープ。

 極細のしっかりした麺からスープの旨みが伝わってくる。

 具材は、脂身多めのチャーシュー4枚、半熟玉子、もやし、キクラゲ、大海苔3枚。

 具材は味付けが濃い目で、ちょっとしつこさを感じる。

 ☆4.0



10月19日(火)

 今日の昼食は、岐阜県飛騨市にある、㈲麺の清水屋が製造元の「飛騨みそらーめん」を調理して食べた。

 コクとピリ辛さを感じる味噌味スープ。

 縮れ麺にスープが良く絡む。

 オーソドックスで美味しい一杯でした。



10月18日(月)

 今日の昼食は、富士宮市にある、㈲マルモ食品工業が製造元の「マルモのちゃんぽん」を調理して食べた。

 粉末タイプの白濁したスープは、ほんのり旨みと、粉末特有のからさを感じるスープ。

 麺はチャンポンの麺らしく、太めのモチッとした食感の麺。

 「ちゃんぽん」らしさは味わえた一杯でした。



10月17日(日)

 今日の昼食は、笠岡市にある、はや川ラーメン一笑懸麺で「はや川ラーメン中華そば)」(590円)を食べた。

 細かな背脂の浮いた、とても旨みを感じる濃口醤油のスープ。

 極細のしっかりとした麺にスープが良く染みてはいるが、麺からスープの旨みをもう少し感じれればなって思えた。

 具材は、チャーシュー1枚、シナチク少々、大海苔1枚。

 上に乗せていた鰹節がわりと効果的に思えた。

 ☆4.0



10月16日(土)

 今日の昼食は、徳島県つるぎ町にある、㈱オカベが製造元の「オカベの麺 極細」をつけ汁で食べた。

 ツユは、坂出市にある、鎌田醤油㈱が製造元の「だし醤油」(4~5倍濃縮タイプ)を使用。

 細い麺であるが、わりと歯ごたえを感じることのできる麺に仕上がった。

 モチッとした食感も感じることのできる麺。

 ちょっとしょっぱさが強いツユであるが、それなりに美味しく食べることのできた一杯でした。



10月15日(金)

 今日の昼食は、岡山県浅口市鴨方町にある、「麺屋 晴レ」で「中華そば 塩 大盛」(700円)を食べた。

 いわゆる「笠岡ラーメン」のお店。

 以前、「塩」を注文している人が割と多かったので初めて塩を。

 ちょっと塩っけを感じる澄んだスープは、旨みを感じるスープ。

 麺からスープの塩っけは伝わるが、もうちょっと旨みを感じれればなって思えた。

 具材は、笠岡ラーメンにしては大きめに切られたかしわ6切れとシナチク。

 やっぱり「醤油」の方がいいな。

 ☆3.5



10月14日(木)

 今日の昼食は、尾道市にある、壱番館で「ラーメン」(630円)を食べた。

 いわゆる「尾道ラーメン」のお店。

 コクと旨みを感じる濃口醤油のスープ。

 尾道ラーメンのスープらしく大きな背脂が少し浮いている。

 少しシコシコとした食感の麺にスープが良く絡む。

 具材は、大きなチャーシュー1枚とシナチク。

 ☆4.0



 それから、同じく尾道市にある、「ままかり家Ⅱ」で「尾道ラーメン」(825円)を食べた。

 魚介系のダシが効いた旨みを感じる濃口醤油のスープ。

 しっかりした歯ごたえを感じる麺からもう少しスープの旨みを感じれればなって思えた。

 具材は、チャーシュー2枚とシナチク。

 尾道市内で「尾道ラーメン」825円はちょっと値段が高いのかなって思える。

 ☆3.5



10月13日(水)

 今日は朝から高松市へ。

 朝食は、松下製麺所で「うどん1玉」(230円)を食べた。

 球数だけ注文し、麺を丼に入れて提供してくれ、自分でデポを使って湯通しし、スープをかける。

 かなりしょっぱめのスープ。

 麺はかなり伸びているようであった。

 ☆2.5



 それから、「植田うどん」で「かけうどん」(220円)を食べた。

 魚介系のダシと醤油、全体的にバランスがとてもいいなって思える旨みを感じるスープ。

 モチッとした食感の麺からスープの旨みが良く伝わってきて、とても美味しい一杯でした。

 ☆4.5



 次は、「一福 まちなか店」で「かけうどん」(240円)を食べた。

 こちらも自分でデポを使って麺を湯通しするタイプのセルフ店。

 魚介系ダシの効いた旨みを感じる飲みやすいスープ。

 讃岐うどんにしては細めの麺は捻じれが入っており、スープがよく染みている。

 パンチはないが食べやすい一杯でした。

 ☆4.0




 1時間ぐらい用事をして「ゴッドハンド」で「冷ぶっかけうどん」(320円)を食べた。

 冷のわりには麺のコシが感じられない。

 タレはは少し甘口のタレ。

 麺のコシを感じたいがために「冷」にしたが、チョイス失敗だったかな。

 ☆3.5



 次に、「瀬戸晴れ」で「かけうどん」(350円)を食べた。

 醤油と少し塩分を強めな旨みを感じるスープ。

 とてもツルリとしているモチッとした食感の麺は、とても口当たりのいい麺。

 ここまでツルリとしている麺は初めてかも。

 一般店にしては麺の量が少なめかな。

 平日にもかかわらず県外ナンバーの車ばかりが目立った。

 ☆3.5



 それから、「うつ海うどん」で「かけうどん」(230円)を食べた。

 自分でデポで湯通しをするタイプのお店。

 魚介系ダシの程よく効いた、とても旨みを感じるスープ。

 温でも歯ごたえを感じることのできるしっかりとした麺。

 麺とスープとの相性もいいなって思えた。

 セルフ店にしては麺の量が多めに思えた。

 ☆4.0



 次は、「大島」で「かけうどん」(240円)を食べた。

 魚介系ダシの程よく効いた旨みを感じる飲みやすいスープ。

 温でも歯ごたえを感じる麺からスープの旨みが良く伝わってくる。

 麺とスープとの相性がいいなって思えた一杯でした。

 麺、ツユの持ち帰り客の多いお店。

 ☆4.0



10月12日(火)

 今日の昼食は、倉敷市林にある、「手打うどん 古市まんじゅう」で「ぶっかけうどん(冷、大盛り)」(490円+130円)を食べた。

 タレに麺を入れ、その上に、薬味として、天カス、刻み海苔、青ネギが乗っており、かき混ぜて食べる。

 モチッとした食感の麺は、とてもコシを感じる麺に。

 麺、濃厚なタレ、薬味が三位一体となって、まさに「ぶっかけうどん」って思える一杯でした。

 ☆4.0



10月11日(月)

 今日の昼食は、井原市にある、「中華そば 笠北」で「中華そば(大盛)」(800円)を食べた。

 いわゆる「笠岡ラーメン」のお店で、メニューは中華そばの(並)と(大盛)しかない。

 鶏ガラだしの効いたとても旨みを感じる美しい醤油スープ。

 麺からスープの旨みを感じ取ることができる。

 ただ、麺の茹で加減がすこしあまかったのが残念。

 具材は、シナチクと笠岡ラーメンらしく、小さなかしわが20切ほどに青長ネギ。

 ☆4.0



2021年月10月前半



10月10日(日)

 今日の昼食は、総社市にある、ら~めん夢民で「中華そば」(600円)を食べた。

 旨みと少しクセを感じるが飲みやすい醤油スープ。

 少しモチッとした食感の麺とスープとの相性はまずまずといったところ。

 具材は、脂身少なめのチャーシュー4枚とシナチク。

 600円は安いなって思える。

 ☆3.5



10月9日(土)

 今日の昼食は、岡山県瀬戸内市にある、丸正製粉㈱が製造元の「そうめん」をつけ汁で食べた。

 ツユは、坂出市にある、鎌田醬油㈱が製造元の「だし醤油」(4~5倍濃縮タイプを使用。

 いつもはしょっぱさがかなり先立つツユであるが、この麺との相性ではちょっとしょっぱいかなってぐらいで。

 さっぱりとした一杯でした。



10月8日(金)

 今日の昼食は、茨城県八千代町にある、八千代うどん㈲が製造元の「地そば」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、福岡県糸島市にある、㈱ジョーキュウが製造元の「うまかつゆ」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 そば粉は、常陸秋そば使用とある。

 そば粉より小麦粉の配合割合の多い麺であるが、蕎麦の味を感じることができる。

 生麺であるが、若干茹で麺っぽい食感も。

 麺とツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



10月7日(木)

 今日の昼食は、日清食品㈱が製造元のインスタント袋麺「ラ王冷中 醤油だれ」を調理して食べた。

 気持ち乾麺っぽさが残るものの、ほぼ生麺のような食感の麺。

 酸っぱい醤油ダレは、もうちょっと旨味が感じれればなって思えた一杯でした。



10月6日(水)

 今日の昼食は、徳島県つるぎ町にある、㈱オカベが製造元の「半田手延めん オカベの麺」をつけ汁で食べた。

 ツユは、坂出市にある、鎌田醤油㈱が製造元の「だし醤油」(4~5倍濃縮タイプ)を使用。

 少しモチッとした食感のとてもツルツルとした麺。

 ツルリとしている分、箸でつかみにくい。

 ツユは、旨みはそれほど感じず、しょっぱさが先立つ感じだった。



10月5日(火)

 今日の昼食は、岐阜県飛騨市にある、㈲麺の清水屋が製造元の「飛騨 中華そば しょうゆ味」を調理して食べた。

 コクを感じる濃口醤油のスープ。

 縮れ麺からスープの旨味を感じ取ることができる。

 オーソドックスで美味しい一杯でした。



10月4日(月)

 今日の昼食は、茨城県八千代町にある、八千代うどん㈲が製造元の「地そば」をざる蕎麦にして食べた。

 ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 常陸秋そば使用とある生麺は、そば粉よりも小麦粉の配合割合の多い麺。

 生麺であるが、少し茹で麺っぽい食感に。

 優れもののツユと麺との相性もよく、美味しく食べることのできた一杯でした。



10月3日(日)

 今日の昼食は、富士宮市にある、㈲マルモ食品工業が製造元の「しょうゆ味ラーメン」を調理して食べた。

 オーソドックスな濃口醤油のスープ。

 黄色い卵麺にスープがとても良く染み込んでいる。

 昔ながらの醤油ラーメンって感じの一杯でした。



10月2日(土)

 今日の昼食は、岡山県瀬戸内市にある、丸正製粉㈱が製造元の「そうめん」をつけ汁で食べた。

 ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 とても旨みを感じる優れもののツユのおかげもあり、美味しく食べることのできた一杯でした。



10月1日(金)

 今日の昼食は、岡山市南区古新田にある、「中華蕎麦かたやま」で「中華蕎麦2玉盛」(880円)を食べた。

 ラーメン1杯に鶏ガラ1羽分が使用されているというスープ。

 鶏ガラだしの良く効いた旨みを感じる濃口醤油のスープ。

 洗練されているなって思えるスープ。

 しっかりとした麺にスープが良く染みており、麺とスープとの相性もいい。

 具材は、脂身少なめのチャーシュー7枚ほど、半熟玉子、もやし。

 麺2玉ではちょっと多すぎで大盛(1.5玉)ぐらいがちょうどいいかな。

 ☆4.0



2021年月9月後半



9月30日(木)

 今日の昼食は、浅口市にある、㈱奥島創麺巧房が製造元の「手延べそうめん 黒ごま麺」をつけ汁で食べた。

 ツユは、愛知県半田市にある、㈱ヤマミ醤油が製造元の「自然の味」(3倍濃縮タイプ)を使用。

 わりと歯ごたえを感じる麺に仕上がった。

 黒ゴマが良く効いた麺は素麺らしくなく、その特徴が良く出ているなって思える麺。

 ツユとの相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



 間食に、加ト吉水産㈱が製造元のインスタントカップ麺「我馬ラーメン)」を食べた。

 少しとろみのある白濁した豚骨スープ。

 とても旨みを感じるスープである。

 麺はパサツキ感があり、麺からスープの旨味が少ししか伝わらない。

 麺はもうひとつに思えたがスープの美味しい一杯でした。



9月29日(水)

 今日の昼食は、岡山市下石井にある、「あさりと煮干し」で「あさりラーメン」(780円)を食べた。

 少し複雑な味わいの少し円分強めの澄んだスープ。

 わりとさっぱりとしたスープである。

 麺は全粒粉入りのツルリとした中太麺。

 具材は、ハムのようなチャーシュー3枚、シナチク、小さなあさり(?)2個。青菜が載っている。

 ☆3.5



 それから2時間ほどして、総社市にある「総社らぁめん 鬼ノ城」で「総社らぁめん(醤油)」(660円)を食べた。

 香味油が少し浮いた濃口醤油のスープ。

 とても旨みを感じるスープである。

 ツルリとした麺からスープの旨みがもうちょっと伝わればなって思えた。

 具材は、チャーシュー2枚、シナチク、もやし、人参がほんの少し。

 スープの美味しい一杯でした。

 ☆3.5



9月28日(火)

 今日は尾道へ。

 昼食は、「尾道ラーメン 丸ぼし」で「尾道ラーメン」(680円)を食べた。

 尾道ラーメンらしく背脂の浮いた濃口醤油のスープ。

 後を引くうまさを感じるスープである。

 オリジナルの縮れの入った卵麺にスープが良く馴染んでいる。

 麺とスープとの相性はいいなって思えた。

 具材は、脂身少なめのチャーシュー2枚とシナチク。

 ☆4.0



 それから、「オノミチ潮ラーメン でんやす」で「澄まし潮ラーメン」(700円)を食べた。

 鯛を使っているというスープは、クセを感じる澄んだスープ。

 しっかりとした細麺にスープが良く絡んでいる。

 具材は、チャーシュー2枚、小さな鯛の干物、穂先メンマ1本

 このお店も「尾道ラーメン」を注文すればよかったかな。

 ☆3.5



9月27日(月)

 今日の昼食は、香川県綾歌町にある、㈱久保田麺業が製造元の「本場讃岐 はりやのざるうどん」をざるうどんにして食べた。

 讃岐うどんらしいしっかりコシを感じることのできる麺に仕上がった。

 添付のツユも旨みを感じるツユで、麺からツユの旨みをよく感じることができた。

 満足の一杯でした。



9月26日(日)

 今日の昼食は、倉敷市平田にある、「一風堂 倉敷店」で「博多まぜそば ねぎまみれ」(890円)を食べた。

 豚骨ベースのちょっと酸っぱいタレ。

 麺は他のラーメンと同じ極細の麺を使用。

 麺の茹で加減は少し硬め。

 具材の豚カルビ、青ネギと一緒に食べる。

 豚カルビや青ネギと麺、タレの相性がそれほどいいとは思えなかった。

 また、海苔4枚付いていたがこちらも同様。

 ☆3.5



9月25日(土)

 今日の昼食は、徳島県つるぎ町にある、㈱オカベが製造元の「半田手延めん オカベの麺」をつけ汁で食べた。

 ツユは、坂出市にある、鎌田醤油㈱が製造元の「だし醤油」(4~5倍濃縮タイプ)を使用。

 麺は茹で時間の目安である6分を超える8分ほど茹でてしまったが、特段柔らかすぎず。

 ツユは、塩分が多少強めで、もうちょっと旨みを感じれればなって思えた。



9月24日(金)

 今日の昼食は、韓国が原産国で、千代田区にある、㈱農心ジャパンが輸入元の「ふるる冷麺」を調理して食べた。

 こんにゃく色をした極細の乾麺は、韓国冷麺らしく、とてもしっかりと歯ごたえを感じる麺。

 麺の原材料にそば粉が少し使われている。

 スープは酸味が強く、少しだけ辛さを感じるスープ。

 スープから旨味が感じればなって思えた一杯でした。



9月23日(木) 秋分の日

 今日の昼食は、岡山県瀬戸内市にある、丸正製粉㈱が製造元の「そうめん」をつけ汁で食べた。

 ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 旨みを感じる、素麺の麺にも適しているなって思えるツユのおかげもあり、美味しく食べることのできた一杯でした。



9月22日(水)

 今日の昼食は、岡山市南区妹尾にある、「ラーメン大統領 妹尾店」で「揚げ餃子定食」(850円)を食べた。

 ラーメン(通常680円)、揚げ餃子5個、小ライス、漬物がセットになっているもの。

 旨みとしょっぱ辛さを感じる白濁した豚骨醤油スープ。

 麺からも旨みよりしょっぱ辛さを強く感じる。

 具材は、チャーシュー2枚とシナチク。

 ☆3.5



9月21日(火)

 今日の昼食は、スーパーのマルナカの総菜コーナーで買ってきた「五目あんかけ焼きそば」(430円)をレンジで温めて食べた。

 「1/3日分の野菜が採れる」とある。

 オーソドックスなあんかけソース。

 麺も程よく焼きあがっている。

 見た目は少ないかと思えたが、わりと野菜も多く、野菜以外にウズラの卵や海老も。

 満足の一杯でした。



2021年月9月中半



9月20日(月) 敬老の日

 今日の昼食は、高松市にある、さぬき麺業㈱が製造元の「さぬきうどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、セットになっていた「めんつゆ」を使用。

 強くはないがコシを感じることのできる麺に仕上がった。

 少し辛めのツユと麺との相性はまずまずで、本場と同じくらいまではいかないも、それなりに美味しく食べることのできた一杯でした。



9月19日(日)

 今日の昼食は、岡山市南区新保にある、ラーメン太郎で「レモンラーメン」(750円)を食べた。

 レモンのさっぱり感がスープから感じられる、味わったことのないようなスープ。

 旨みを感じるスープである。

 麺にスープが良くしみており、意外とイケルなって印象。

 麺の量は結構多め。

 具材は、濃い味付けのチャーシューが10切ほどにシナチク、もやし。

 どのメニューも量が多いなって思った。

 ☆3.5



9月18日(土)

 今日の昼食は、徳島県つるぎ町にある、㈱オカベが製造元の「オカベの麺 極細」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、㈱ミツカンの「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 細いがコシを感じることのできる麺に仕上がった。

 旨みを感じるツユのおかげもあり、美味しく食べることのできた一杯でした。



9月17日(金)

 今日の昼食は、倉敷市児島上の町にある、松家製麺で「ぶっかけうどん(冷)」(300円)と「豚骨醤油ラーメン」(500円)を食べた。

 まずは「ぶっかけうどん」から。

 うどんにしてはかなり細めの麺であるが、しっかりとコシを感じる麺。

 甘辛い濃厚な醤油ダレとの相性はまずまずと言ったところでした。

 ☆3.5


 それから「豚骨醤油ラーメン」を。

 ほんのり旨みを感じる豚骨醤油の飲みやすいスープ。

 コシのある麺(うどん)を食べた後のせいもあるのか、麺は柔らかめの茹で加減に思えた。

 その細麺にスープが良く絡む。

 具材は、脂身多めのチャーシュー2枚。

 ☆3.5



9月16日(木)

 今日の昼食は、坂出市にある、㈱さぬき麺心が製造元の「生麺使用の冷し中華」を調理して食べた。

 ちょっとぱさつき感を感じるしっかりとした麺。

 少し酸味の効いたゴマダレ風のタレ。

 あっさりとした一杯でした。



9月15日(水)

 今日の昼食は、坂出市にある、㈲日の出製麺所が製造元の「本場讃岐 純正 うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 「讃岐うどん」らしい太くしっかりコシを感じることのできる麺。

 旨みを感じるツユとの相性も良く、本格的な一杯でした。



9月14日(火)

 今日の昼食は、「すごい煮干ラーメン凪」を調理して食べた。

 乾麺と濃縮タイプのスープがセットになっているもの。

 麺は喜多方市にある、㈱五十嵐製麺が。スープは小樽市にある、和弘食品㈱が製造元。

 煮干しのしっかり効いたスープは、濃縮タイプのスープとは思えない、とても旨みを感じるスープ。

 麺は乾麺っぽさをそれほど感じることなく、スープとの相性もまずまず。

 スープのとても美味しい一杯でした。



9月13日(月)

 今日の昼食は、岡山県浅口市鴨方町にある「尾道ラーメン」のお店、「中華ラーメン たぐち」で「ラーメン」(700円)を食べた。

 とても旨みを感じる濃口醤油のスープ。

 醤油の味が自分の口に合っているなって思えた。

 尾道ラーメンのスープらしく、大きな背脂がたくさん浮いている。

 「はせべ」のしっかりとしたシコシコした食感の麺がスープと良く絡み、麺からスープの旨味を感じ取ることができる。

 麺とスープとの相性もいいなって思えた。

 具材は、チャーシュー2枚とシナチク。

 ☆4.5



9月12日(日)

 今日の昼食は、岡山市東古松にある、「中華そば・カツ丼 広松 東古松店」で「中華そば」(750円)を食べた。

 スープに蜂蜜を使用している、いわゆる「松系」ラーメンのお店。

 少し香味油が浮いた甘みと旨みを感じる、泥色っぽい色をしたスープ。

 しっかりとした細麺にスープが良く絡む。

 具材は、脂身多めのチャーシュー2枚とシナチク少々。

 ☆3.5



9月11日(土)

 今日の昼食は、岡山県美作市にある、前田製麺工場が製造元の「美作そうめん」をつけ汁で食べた。

 ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 旨みのあるツユのおかげもあり、さっぱり、美味しく食べることができた一杯でした。



2021年月9月前半



9月10日(金)

 今日の昼食は、岡山市中区平井にある、家系ラーメンのお店「町田商店 岡山平井店」で「MAXラーメン」(930円)を食べた。

 醤油が適度に効いたちょっとしょっぱさと旨みを感じるスープ。

 濃厚なわりにそれほどしつこさ感じない。

 家系ラーメンの麺らしくゴワッとした食感のしっかりとした中太麺。

 具材は、濃くちょっとしょっぱい味付けのチャーシュー3枚、半熟玉子、ウズラの玉子、ほうれん草、大海苔6枚。

 ☆3.5



9月9日(木)

 今日の昼食は、倉敷市玉島阿賀崎にある、「長浜ラーメン あかり」で「ラーメン」(640円)を食べた。

 旨さとちょっとしょっぱさを感じる優しい味わいの白濁した豚骨スープ。

 黄色いしっかりとした麺からスープの旨味が伝わってくる。

 具材は、チャーシュー3枚、もやし少々。

 ☆4.0



 それから、倉敷市玉島にある、「中華蕎麦 みず川」で「汐そば」(700円)を食べた。

 黄金色をしたスープは鶏ガラダシと程よく塩分の効いた旨味を感じるスープ。

 味わいを感じる麺からスープの旨味が伝わってくる。

 具材は、チャーシュー2枚、シナチク、大海苔1枚。赤糸唐辛子がのっている。

 麺、スープともに良く、その相性もいい。完成度が高いなって感じた一杯でした。

 ☆4.5



9月8日(水)

 今日は高松市へ。

 10時前に「麺八」で「かけうどん」(270円)を食べた。

 魚介系ダシの効いた、讃岐うどんにしては醤油が濃いめのスープ。

 柔らかめのモチッとした食感の麺がスープの旨味をよく吸い取っている。

 セルフのお店としては麺の量が少し多めかな。

 ☆3.5



 それから、すぐ近くにある「ひさ枝」で「かけうどん」(300円)を食べた。

 魚介系ダシの効いた塩分ちょっと強めに感じるスープ。

 口当たりのいいしっかりとした麺。

 ワオン決済したためか、ちくわ天をサービスしてくれた。

 揚げたてのちくわ天、わりと美味しかった。

 ☆3.5



 少し用事を済ませ、11時半ごろ、「古奈や」で「かけうどん」(200円)を食べた。

 魚介系のダシと上品な旨さ、ちょっと塩分を多めに感じるスープ。

 醤油も適度に効いていて、バランスがいいなって感じた。

 モチッとした食感の麺からスープの旨みがとてもよく伝わってくる。

 ☆4.5



 それから、すぐ近くにある「ツルの家」で「かけうどん」(240円)を食べた。

 イリコだしがとてもよく効いたスープ。

 温でもコシを感じることのできるしっかりとした麺。

 その麺からスープの旨味を感じ取ることができる。

 セルフにしては麺の量が多めかな。

 暑い日だったが初訪問の店だったので「かけうどん」にしたが、次回は「冷」でしっかりコシを感じる麺を食べてみたいと思った。

 ☆4.0



 13時少し前に、「村上」で「ひやかけうどん」(220円)を食べた。

 このお店は2度目の訪問。

 「ざるうどん」を注文したが、「タレ」がなくなっていてできないとのこと。

 「かけうどん」を注文したところ、「ひやかけ」もできると言われたので、それでお願いした。

 ぬるめの雑多な味わいを感じるスープ。

 麺はツルリとした麺。

 麺とスープが合っていないかなって思えた。

 あまり注文することはないが、「ひやかけ」は自分には合わないのかな。

 ☆3.0



9月7日(火)

 今日の昼食は、岡山県浅口市にある、㈱奥島創麺巧房が製造元の「手延べ 細うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 麺は乾麺であるが、生麺のような仕上がりに。

 しっかりコシを感じることのできるツルリとした口当たりのいい麺。

 麺がツルリとしているわりにツユの絡みが良く、麺からツユの旨味を感じることができた一杯でした。



9月6日(月)

 今日の昼食は、岡山県浅口市にある、かも川手延素麺㈱が製造元で、立川市にある、味の民芸フードサービス㈱が販売元の「味の民芸 手延べうどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、坂出市にある、鎌田醤油㈱が製造元の「だし醤油」(4~5倍濃縮タイプ)を使用。

 モチッとした食感の半生の麺。

 生麺と変わらないような仕上がりに。

 クセのないツユで、全体的に塩分ちょっと多めかなって思えたが美味しい一杯でした。



9月5日(日)

 今日の昼食は、岡山市南区新保にある、「名代中華そば 山金 岡山店」で「中華そば(中盛)」(825円)を食べた。

 ちょっと塩分を多めに感じるが優しい味わいの旨味を感じるスープ。

 ソフトな茹で麵のような麺からスープの旨味を感じ取ることができる。

 麺の長さが短めで食べやすい。

 具材は、脂身少なめで噛み応えのあるチャーシュー2枚とシナチク。

 ☆4.0



9月4日(土)

 今日の昼食は、徳島県つるぎ町にある、㈱オカベが製造元の「オカベの麺 極細」をつけ汁で食べた。

 ツユは、セットになっていたもので、徳島県三好市にある、天真㈱が製造元の「麺たい めんつゆ」(ストレートタイプ)を使用。

 麺の上からツユをぶっかけるようにして食べた。

 麺は少し茹ですぎたか、柔らかめの仕上がりに。

 「オカベの麺に合うめんつゆです」とあるが、ほどほどにって感じでした。



9月3日(金)

 今日の昼食は、岡山市中仙道にある、笠岡ラーメンのお店「麺酒一照庵 晴天櫓」で「笠岡style生醤油ラーメン)」(800円))を食べた。

 香味油が少し多めに浮いた、鶏の旨味がぎゅっと詰まったような濃口醤油のスープ。

 冨士麺ず工房のしっかりとした麺とスープとの相性はまずまずといったところ。

 具材は、少し甘い味付けのかしわ10切ほど、太いメンマ2本、バーナーで焦がしを入れた青長ネギ、玉ねぎのみじん切り。

 ☆4.0



9月2日(木)

 今日の昼食は、丸亀市にある、㈱宮武讃岐製麺所が製造元の「讃岐うどん」をざるうどんにして食べた。

 ツユは、㈱ミツカンが製造元の「八方だし」(4倍濃縮タイプ)を使用。

 水での締めが甘かったのか、思ったほどのコシを感じることのできない麺に仕上がった。

 ツユと麺との相性も良く、美味しく食べることのできた一杯でした。



9月1日(水)

 今日の昼食は、岩手県一戸町にある、㈱戸田久が製造元の「もりおか冷麺」を調理して食べた。

 スープの他に「キムチの素」が付いている。

 盛岡冷麺らしく、とてもしっかりコシを感じる麺は、噛み切れないほどのレベル。

 スープだけでは少々物足りなかったので「キムチの素」をほんの少しだけ入れようとしたらわりと多く入ってしまった。

 この「キムチの素」でとても辛めに。

 食べた後も少しの間、口の中に辛さが残るほど。

 盛岡冷麺を食べたなって実感のできるような一杯でした。



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